ゆっるゆる備忘録

見られることは百も承知で、自分の書きたいことを書きたいように書きます。公序良俗に反しない範囲内で。

【東京ゲームショウ2017】Slime-sanが予想の15倍面白かったッッ! インディーゲームやアジア南米ニュースターズコーナー

遅まきながらTGS2017レポ。タイトルの通り、インディーズゲームの簡単なプレイレポートと開発者さまから伺ったお話、その感想です。

  

  

頑張って書いたのでご興味のある方はご覧いただけると嬉しいです。ゲーム、開発会社、YouTubeのリンクを貼っております。

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午前中の所用を済ませた後、母親とともに行ってきたぜTGS2017! 初参加の私を尻目に昔何度か訪れたことのある母親からは「そうだ、幕張メッセって遠かったわ!懐かしい~」とのお言葉。内容よりもそっち?

 

 

Slime-san (Fabraz)

13時頃に到着。CAPCOMの物販が気になりつつもお目当てのSlime-san試遊のためにFabrazブースへ。公式Twitterは土曜に行列写真も載せていたが2人待ちくらいで遊べた。空いていたせいか時間制限がなく、最後のThanks4playingまで10面くらい遊べた。

面クリア型のトライアンドエラー系アクション。あっという間に死ぬけど復帰まで1秒もかからねーぜッ!なのでストレス無し。ただ、死んだ地点ではなくスタート地点から戻されるし、時間制限がある(動かないでずっといると即死壁が迫ってくる)し、なによりアクション難易度がシビアなので苦手な人は冗談抜きでクリアできないかも…。救済措置とかあるのかなあ。

ロードが入る時はスライムさんが歩くアニメーションの下にtipsが表示されるのでダレない。そのtipsの中に「チーム内に日本人スタッフはいません」という旨のものがあったらしい。確かに文法が怪しかったりリザルトのリトライ回数がdeathを直訳しただけの「死」と表記されていた。だがプレイに支障はないし、道中で登場するトンデモ日本の世界観と上手くマッチしている。

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試遊とノベルティ回収を終えて、オリジナルTシャツを着た開発者さんに突撃。

期待以上に面白かった、日本のe-shopにはいつ来るのかと訊ねたところ、私の予想より早めに配信予定という嬉しい回答を得た。公式発表がないから伏せておくけど、いやほんと間もなくです!よ! 君が遊んでいる様子はcoolだったよと言われた。エキサイトしながらプレイしていた自覚はあるので非常に恥ずかしい。しかしやめられない。

アートワークとレベルデザインを担当し、日本の文化が好きなのでゲーム内に取り入れたとおっしゃっていた。すごく気になっていた点、ラーメン屋台の「ヌードノレ!」看板についてあの間違いはわざとなのか聞いてみたところ、

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ガチでミスだったらしい……ごめん……。
でもこれすごく気に入ってるんだ!直さないでくれよな!!!

背景ドット絵、キャラデザ、広報イラスト、音楽、そして試遊したゲーム本編。どこをとっても最高に最高な作品だと確信したので、

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switch本体にサインをしてもらった。プレッシャーがやばいからとゲームショウ会場MAPの余白に試し書きをなさっていた笑

アーケードミニゲームはお裾分けプレイできそうな雰囲気だからそちらも楽しみ。ありがとうFabraz、ありがとうN.Y.

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紙粘土かわいい。

(10/22追記:Slime-sanレビュー記事を書き、リンクを追加しました)

 

yurumemo.hateblo.jp

 

www.youtube.com

Slime-san

Fabraz: Videogame Developers

 

 

STAR MINED (4th cluster)

メインイベントをこなし当てもなくうろついていた我々にチラシを渡してくれたのは4th clusterブースの方。試遊ゲームはSTAR MINEDというスマホタブレット向けJ-RPG。惑星に不時着し仲間から置いてけぼりをくらった主人公がモンスターと戦ったり拾ったりして素材を集め、出会った古物商の助力を得て脱出を目指す、そんな感じのお話。

画面はとてもシンプルで、キャラクターを操作するのではなくマップ上の点を移動していく。壊れたマシンをサルベージして素材を得たら疲れかなにかで体力が減った時もあって、ジャンル分けに詳しくないけどゲームブックみたいな感覚も覚えるかな?

攻略中でもすぐ拠点に戻れるので帰りの事を気にせず探検できる。ただ、以前行ったマップを再訪する時は入り口から1つずつ点を辿る必要があり、前回進んだ場所までジャンプは出来ない。そこで敵に遭遇したりして、ランダムエンカウントRPGの緊張感を維持するという寸法だ。移動点にアイテムも敵もない場合は「先を急ごう」というメッセージが出る。

地下廃墟の中に動かなくなったエレベーターがあるがそこに刻まれた階数表示が何故か……だったり、謎めいた探索が楽しめそうで続きが気になる。マップも、先が見通せないデザインになっていてドキドキ。

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そのエレベーターで錆びたナイフ無限増殖バグを見つけたが、開発者さんに「ゲームショウ限定の仕様です」とユーモラスに返された。特別版を遊べてラッキーだo(^-^)o

βテスター募集中らしいがその内容はSNS等掲載禁止。でもゲームショウでの試遊画面はどんどんアップしてくれと言われたぜ!

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ダンジョンに入るときに外観のイラストが表示されるのが世界樹の迷宮っぽい。主人公の画像が戦闘時しか表示されないところも彷彿とさせる。個人的には、イラストソフトで描きました感が見てとれる画風が好きです。

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βテストの登録は公式サイトのabout usにメールで問い合わせる必要がある。TGSで配布していたチラシの裏には直通QRコードが貼ってあるのに…。

4th-cluster.com

4th-cluster.com

 

 

子之旅最後的旅程 (Mog Gen Studio)

お次はMog Gen Studioから子之旅最後的旅程という墨絵アドベンチャー。日本に住んで12年という中国人の開発者さんが、伝統文化を伝えるために制作。手描きの墨絵で表現される世界が魅力的。

動作は移動とジャンプのみだが、なんといってもこのゲーム、漢詩が表示されるのだ! 滝のあるエリアでは滝や海にちなんだ漢詩が、情感たっぷりに1行ずつ浮き上がる。日本で発売するときは下に翻訳字幕をつけてくれるそうなので、原文の雰囲気も味わえる。日本の巻物とは違って左から順に表示されたが本場の漢詩はそうなのかな?ところで、漢詩を詠んだり水墨画を描いたりしたのはスタジオの開発者なのか職人さんに依頼したのかを聞き忘れた。

とにかく墨絵の背景が美しい。手前に木が映ったり遠くの舟がたゆたっていたりするが、滝のしぶきも素晴らしい。写真では伝わらないだろうからPVや製品版が発表されたら是非ご覧いただきたい。

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ただ、世界観を味わうためか移動がゆっくりなのだが、崖を登るアクションが不自由かも? ボタンを押さなくても崖に接触するだけで登ってくれるが、途中でキャンセルして降りられるかどうか確認し忘れた…。あのゆっくりペースなら途中キャンセルorボタン押下で登頂開始の確認、どちらかは欲しいところ。

キャラクターはちんまりしててすごく可愛い。ジャンプから着地すると膝を曲げる細かいしぐさもgood。連続でぽんぽんジャンプは出来ないので、ゆっくり進んで世界に浸りたいところ。

完成度30%だという試遊版のプログラミングは5日間で終わったが墨絵を描くのはとても大変だったそうだ。でしょうね。スタッフクレジットは各人の個性をイメージして書体を変えている、これが書道なのだ、と語ってくれた。儲からないかもしれないけど中国の文化を伝えたい、その言葉通りの想いがビシビシ伝わってきたぞ。家庭用ゲーム機での配信も予定しているそうなので注目だ。

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ちなみに試遊中、詩はどういう意味なのかと訊ねたら開発者自ら中国語で朗読してくれた。謝謝。

twitter.com

https://www.weibo.com/moggen?is_hot=1

 

 

SHE and the Light Bearer (Mojiken Studio)

次!インドネシアMojiken StudioからSHE and the Light Bearerだ! ポイントクリックアドベンチャー。世界の創造についての絵巻物を読んだ後、蛍みたいな主人公が森の中を探検しつつ進んでいく。テキスト量がそこそこあったので訳しながら読むのが疲れてしまい、内容はあんまり覚えてない…。日本で出すときは翻訳するそうなので安心。

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プレイ画面の雰囲気からもにじみ出ていたが、インドネシアの昔話をベースにしているとのこと。置いてあった会社説明パンフには都市名しかなかったのでインドネシアとは分からなかったが、第2の都市であるということを東京と大阪の関係に例えて説明してくれた。大阪ほど大きくないけどね、とおっしゃっていたが謙遜しないでください〜。

しばらくはPCとスマホのみの配信とのこと。SHE絵柄のノベルティは早々に無くなったとのことで名刺を頂いてきた。女性スタッフがメインで開発し、試遊も女性が多いねと言っていた。

会社名のMojikenってどういう意味かと訊ねたら、はにかみながら「かっこいいかなと思って名付けただけで、特に意味はないんだ」と。私と母と開発者さん本人とで大爆笑。もじけん、覚えた!

Mojiken Studio : Tag results

mojikenstudio.com

(9/26追記:ゲームのタイトルを間違えて記載し、それに伴って同社の違う作品へのリンクを貼っていたのを修正しました)

 

 

 

STIFLED (GATTAI GAMES)

次はSTIFLEDを試遊。シンガポールGATTAI GAMESが出展。最初で最後のVR体験! パソコン版をプレイしている実況動画を見たことがあるが内容を覚えていなかったので戦々恐々。森で自動車事故を起こし、気がつくと同乗していたRoseが見当たらない。彼女を探しに真っ暗闇の森の先にある下水道を目指す…的な感じだと思う。

特徴は、音を発信してその反響で地形を探りながら歩くことだ。音を立てると見えない波紋が音の届く範囲まで広がり、波紋が触れたところに白い輪郭が浮かび上がることで障害物が「見える」というシステム。VRヘッドセットのマイクを使い、自分で「おーい誰かいますかー」などと言いながらプレイすると良し。もちろんボタン操作での音出しも可能なので風邪で声が出ない人も安心だ。異形のものが発する音による輪郭は赤い線で示される。赤い線が表れたときは文字通り息を潜めてその場を離れよう。

まず母が体験。ゲーム慣れしていないのでスティックでの視点操作がおぼつかないがなんとか前に進む。行き先がわからなくなり、She is lostと伝えると開発者さんが正規ルートに戻してくれた。下水道に入って暫くすると、輪郭線が赤くなり! 謎の声が聞こえてくる!! そこで母がギャアと叫ぶ!!! 面白すぎたので動画を撮影していると、開発者さんが「この後またバケモノが出てきます」とこっそり教えてくれた。おかげでいい画が撮れました。

次は自分がプレイする番。VRは初めてなので上を見上げたりして操作感を楽しむ。スティックでのカメラ操作は、1回倒すと45°ずつ向きを変える感じ。スタート地点は横転した車のヘッドライトや車内灯が辺りを照らしてくれているが、3歩ほど進むと木や石に白い輪郭がつき、もう2歩で完全に白線頼みに。一旦車まで戻って落ちていた手紙やハンドバッグなどを調べる。意を決してCGグラフィックに別れを告げ、いざ白と黒だけの世界へ。

下水道へ進み謎の叫び声の場所までくると、心の底から、もう進みたくない、という気持ちが湧き上がる。バケモノから身を隠そうとして物理的にしゃがむと「VR範囲から外れています」とエラーメッセージが出た。道中、石ころや女性用の靴(!)などが落ちており、それを拾って投げることでも音探知ができる。声>>>足音>>落下物の順に敵からの見つかりやすさに差が出るのかな?

怖さのピークとなるところでは、チラッとバケモノが見え隠れする設計になっている。石を投げつけてみたがノーコン乙だった。BGMもなく画面も黒背景に赤白の線だけだがそれがこうも怖くなるのだから、開発者のアイデアには舌を巻く。

www.youtube.com

stifledgame.com

www.gattaigames.com

 

※以下は『STIFLED』以外にも言えることだが、VRホラーの恐怖感は、自分が怖がっている事実を自覚させられることにあるのではないだろうか。スティックを操作せずとも自分の頭を動かして「えっ、なに?」と怯える動きがそのまま視界に反映される。お化け屋敷だわ本当に。

だが、上下というかしゃがみ視線変更は酔いやすい。きっと風景は低くなるのに三半規管が微動だにしないから脳が混乱するのだろう。また、ヘッドセット液晶の解像度?画素?が高くないため、STIFLED冒頭の場面(車のライトで照らされて風景がはっきり見える)は少しぼやけて見えた。有線コントローラーだと自分がぐるぐる回るとコードが巻きついてしまいそうで心配。

しかし初VRはかなり楽しめた。銃の形のコントローラー?などの周辺機器があるとまた違う体験ができるのかも。特にホラーは人がプレイする様子を見守るのも楽しいということがわかった。

 

 

ACE OF SEAFOOD (NUSSOFT)

お次はNUSSOFTACE OF SEAFOODWiiUで配信された時も話題をかっさらっていた記憶が。『まず初めに、海産物になりたいという、ヒトなら誰しもが持つ欲望を曝け出してください』って紹介文、日本語だから読めるという次元での理解しかできない。

海の生き物を操作して縄張り争いをする「魚介類TPS」で、一見するとバカゲーだがシステムは本格的。仲間の隊列変更や次の目標までの距離と方角の表示など普通の戦略シューティングで一般的に見られるやり方を採用しているので、レーザーを放つ伊勢海老に爆笑しながらも気付けば真剣にタラバガニの装甲を剥がすため体当たりしている自分がいた。敵を倒すと「命のあるうちに座礁を確保しよう!」というメッセージが表示されるので手軽に野生の厳しさを味わえるぞ。

難点は左手の忙しさ。左スティックで移動、Lで体当たり、ZLでスタミナ消費早泳ぎ、十字キーで弾の変更だったかな? でもその都度ポーズ画面、そして変更なんて操作でテンポを失わせるよりかはマシかなあ。

鰯は耐久が低いので仲間を上手く使えなど、シーフード選択画面で種類ごとの特徴と戦い方が表示される親切仕様。海のフィールドもじゅうぶん綺麗だし貝や小魚などに接近すると名前が表示されるので、魚介類になりきって遊泳するだけでも楽しい。文字通り嵐の前の静けさなんですけどね。

www.youtube.com

ACE OF SEAFOOD

Nussoft

関係ないけど、隣のブースで展示していたおじいちゃんの記憶を辿る旅『Old Man's Journey』も気になった。配布していたシールタトゥーだけ貰ってきた。

 

 

A Bertram Fiddle (Rumpus Animation)

インディーゲームコーナー最後は、A Bertram Fiddleエピソード2であるA Bleaker Predicklementが試遊できた。会社名は多分Rumpus Animation1884年ビクトリア時代のロンドンを舞台にしたポイントクリックアドベンチャー。石鹸会社にセールスマンとして勤める主人公が相棒と共に殺人鬼を追うストーリー。途中でシャーロックホームズ&ワトソンも登場し、ホームズは知能で、プレイヤーは足を使った犯人探しで張り合う展開にもなるらしい。

独特の絵柄はシールブック絵本なども出版しているアーティストによるもので、登場人物のユーモラスさとロンドンのダークさがよく表現されている。ちなみに、リッチなことに英語フルボイス! 日本語字幕は映画字幕を手がける翻訳家に依頼したとのことで、英語の言葉遊びも意味が通るように日本語へと置き換えられていた。会話の個性やユーモアが生々しく、そこに英語の音声で感情が乗る。しらみつぶしで細かくチェックしたい私のような人間にも作業感を抱かせないだろう。

作業感といえば、セールスマンとして販売ノルマをこなす場面があるのだが、見落としでなければ多分ノーヒントだったと思う。電話番号を総当たりしなければならないのがリアル営業らしくて笑えた。

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先述の英国人アーティストさん(日本語上手くない)が、私(英語上手くない)に「レイトン的な感じ」と説明してくれたが、試遊して思った。レイトンではないよな、と。ちなみに母はこのゲームを大層気に入っていたようだ。

www.youtube.com

www.bertramfiddle.com

Rumpus | Animation Studio | Bristol

 

 

 

ホール移動しCAPCOMブースを冷やかして、既に16時半過ぎ。もうひとつ気になるエリア、「ニュースターズコーナー」へ。アジア東欧ラテンアメリカの会社を地域ごとにまとめて紹介、って感じだったのかな、うん、もう店じまいしてたから知らん!!!!!!!! 東欧ブースなんてMAP上にしか存在してなかったよ!!!(ブースの屋台骨組みすらなかった)

 

 

Martin V Robot Boxing (Octeto Studio)

もう試遊は終わっていたがスタッフが締め作業をしていた南米はチリのブースで、Octeto Studioの人に話を聞かせてもらえた。

ラテアメでもswitchは販売されていて、将来的にはゲームを配信したいと。ネットでよく聞かれている「任天堂はswitchでオープンになった。unityなどの一般的なエンジンを採用したから」という話を開発者本人の口から聞くことができて感動。日本語をそこそこ話せる方だったが、私はスペ語の基本挨拶しかできません…hola…。

ウチではこんなゲームを作っているよ!と、ご自分のiPhone、バリバリに液晶がひび割れたiPhoneでゲームを起動してくれた。その名もMartin V Hyper Robot Boxing。Punch Out風ボクシングゲーム。キャラデザは日本人好みで、そもそも主題歌も日本語、スマホで見せてくれたサブタイも日本語。システムはシンプルだが対戦相手はツタンカーメン風など個性的。最後にVGCHILE(VideoGamesChile)の名刺を頂いた。| gracias!


MARTIN V - Android / iOS Trailer

http://octetostudios.com/newsite/?index.html

 

 

あとは箇条書きで。
・インドで大人気のスポーツ、クリケットのゲームもあるよ。日本語のウイイレパワプロ的な感覚か。

www.youtube.com
・インドで人気の映画のゲームもあるよ。ポスターを見た感じだとマフィア風で、ボリウッドではないと思われる。
・インドでもゲームショウがあるんだね。昔からIT参入に熱を入れてたけどゲームも含まれてたのかな。INTERNATIONAL GAMING, ANIMATION AND INFOTAINMENT EVENT ::: INDIA GAMING SHOW 2017 ::: HOME
バイオハザードリベレーションズUEの試遊ブースの、内装パネル!ゲームのパケは窓からジルが覗いているイラストだけど、そのクリスver.があった!プレス以外撮影禁止だったので残念。
・外の看板ほとんどサイコブレイク2だったんだけど何故。

 

朝イチ入場でもメジャータイトルを試遊できなかった報告もあるらしいので、もし来年もTGSに参加するなら、やっぱりインディーでめちゃくちゃ試遊させていただくかも。そしてニュースターズ東欧のリベンジ!

 

 

余談。シューイチという日曜朝の情報番組でKAT-TUNの中丸くんが『がるメタる!』でにゃんごすたーとドラム対決をしてJoy-conを吹っ飛ばしていた。
よい子のみんなはストラップをつけようね!